
2月24日。
予定を変更し、京都の
レイクフォレストリゾート センチュリーコースでラウンドしてきました。
1人予約、7時15分スタートのスルーラウンド。
スタート時は手がかじかむほどの寒さ。
しかしラウンドが進むにつれ、徐々に暖かくなり、後半は動きやすいコンディションになりました。

⛳ 結果
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OUT:53(19)
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IN:45(14)
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TOTAL:98(33)
前半53で折り返したとき、
正直「今日も100切りは難しいかもしれない…」と頭をよぎりました。
それでもあきらめずにプレーを続けた結果、
後半を45でまとめ、無事100切りを達成できました。

✅ よかった点
① ドライバーの安定感
前回に続き、今回もドライバーの調子が良好でした。
アゲインストの場面でも大きなミスなく打てたことは自信になります。
最近、ティーショットが安定してきています。
この感覚はぜひ固めていきたいところです。
② シャンクが出なかった
今回もアプローチでシャンクは出ませんでした。
意識したのは、
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身体が開かないこと
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ボールと身体が正対すること
シンプルですが、この意識が結果につながりました。
後半パット数を減らせたのも、アプローチが安定したからこそ。
改めて「アプローチの重要性」を実感しました。
❄ 反省点
① アイアンのダフリ
ダフリが原因で池に入るミスが数回ありました。
パー3でも同様のミスが出てしまい、流れを悪くしました。
アイアン精度の向上は今後の大きな課題です。

② 凍ったグリーンへの対応不足
前半のグリーンは凍っていました。
それにもかかわらず、
アプローチの落としどころが適切でなく、
結果としてパット数が増える展開に。
冬特有のコンディションをもっと冷静に読めていれば、
スコアはもう少し縮まっていたかもしれません。
✍ 今回の気づき
OUT53で折り返した時点では、
100切りは厳しいと感じていました。
しかし、気持ちを切らさず、
一打一打に集中した結果、IN45。
山コースで100切りできたことは、
内容以上に価値のある結果だと思っています。
そして何より、
▶ ドライバーが安定している
▶ シャンクが出ていない
▶ アプローチが良いとパット数が減る
この流れは確実に前進です。

次回は2月24日(予定)
次回は再びくずはリンクスでのラウンド予定です。
ドライバーの安定を武器に、
アイアンとアプローチの精度をさらに高めたい。
次こそは、
100切りの安定、そしてその先へ。
またご報告いたします。
