ゴルフラウンド日記:90切りへの挑戦:ラウンドの記録 2

先週に引き続き、くずはゴルフリンクスでの1人予約でラウンドを楽しみました。

 

6月1日(木)は雨予報でしたが、予想を裏切り、雨は降らずにくもりの天候でプレーすることができました。

 

イナゴル

この日は気温が上昇せず、快適な適温でのラウンドができました。

 

私の反省点を共有していただきながら、このゴルフラウンド日記を通して90切りを目指している方々の少しでも参考になりましたらうれしい限りです。

ぜひお付き合いください。

キャディバッグの中に入れることができるのでオススメです!

ラウンド結果 87!

OUT46(18パット)とIN41(12パット)を記録し、見事に87(30パット)で90切りを達成しました。

 

前半を46で終えた時は、「今日は90切りは無理かもしれない...」と考えていましたが、後半で驚きの6連続パーを達成し、41という素晴らしいスコアを出すことができました。

 

6連続パーは初めての経験であり、自分でも驚いています。

反省点(ミス)

前回のラウンドに引き続き、この日もドライバーの調子は芳しくありませんでした。

 

右へのスライスが多く、さらには左に引っかけるミスショットも起こってしまいました。

 

イナゴル

どの方向に向かって打ち出せば良いのか、迷ってしまう状況に陥りました。

 

ドライバーの連続ミスを防ぐために、3番ユーティリティや5番アイアンを使用して対処しました。

 

なんとか、前半は凌いで46で折り返すことができました。

 

後半に入ると、ドライバーの調子が安定し、結果的にスコアの向上につながりました。

 

イナゴル

考えられる原因は、力みからくる上半身の不用な動きだと感じました。

 

実際、後半では力を抜いてスイングし、バランスの取れたフィニッシュポジションを保つことができました。

 

次回も同様のスイングを再現できればと思います。

山ラウンドでは急に雨が降ることもあります!

良かったこと

ドライバーが不調な時に頼りになるのが、200ヤードをミスなく打てるクラブです(私の場合は3番ユーティリティ)。

 

この3番ユーティリティは現在順調な状態であり、ドライバーの不調時には高確率で安定したショットが打てます。

 

このクラブの存在は、スコアの崩れを防ぐだけでなく、プレーのリズムを取り戻すことにも役立ちました。

 

また、後半(INコース)ではアプローチの精度が向上し、ピンに寄せることができました。

 

その結果、1パットでカップインすることができ、連続してパーを取ることができました。

後半の12パットは出来過ぎだと感じています。

次回に向けて

次回のラウンドに備えて、自宅での素振り練習を通じて、後半のドライバーショットのイメージをしっかりと作りたいと思います。

 

イナゴル

前半からドライバーの調子が良ければ、連続して90切りも可能だと確信しています。

 

次回への注意点として、以下のようなポイントに気をつけます。

 

・ドライバーの力みを抑え、リラックスしたスイングを意識する。

・スイング後のフィニッシュポジションでのバランスを保つ。

・ミスショット時に頼りになる3番ユーティリティの使用を適切に判断する。

 

次のラウンドでは、これらのポイントを心掛けることで、より良いスコアを目指します。

 

以上が、私のスコア90切り挑戦のラウンド記録と反省点、良かった点、次回への準備です。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

今回の内容が参考になりましたら幸いです。イナゴル

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